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Presentations

Oral and Poster Presentations at Domestic Conferences

  1. Yuki Obana, Naomi Maruyama, 'Measurement and Modeling of the Plasmasphere during the St. Patrick's Day 2013 and 2015 Storms', 第140回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2016年11月19日〜11月23日, 九州大学伊都キャンパスキャンパス, 福岡.
     
  2. 塩川 和夫, 大塚 雄一, 大山 伸一郎, 三好 由純, 西谷 望, 尾崎 光紀, 片岡 龍峰, 能勢 正仁, 関 華 奈子, 篠原 育, 長妻 努, 田中 良昌, 坂野井 健 , 土屋 史紀, 尾花 由紀, 鈴木 臣, '地上ネットワーク観測による内部磁気圏の粒子波動変動の研究:PWINGプロジェクト', 第140回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2016年11月19日〜11月23日, 九州大学伊都キャンパスキャンパス, 福岡.
     
  3. 才田 聡子, 河野 英昭, 尾花 由紀, 'モンテカルロ法による磁力線固有振動数推定の並列計算手法についての研究', 第140回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2016年11月19日〜11月23日, 九州大学伊都キャンパスキャンパス, 福岡.
     
  4. 尾花由紀, 中田真由美, 寺内和也, 'ニュージーランド経度における内部磁気圏プラズマ質量密度の季節変動について (Seasonal variation in equatorial plasma mass density in the New Zealand meridian) (Oral)', 日本地球惑星科学連合2016年大会, 22-26 May 2016, 幕張, 千葉.
     
  5. 尾花由紀, 塩川和夫, 寺本万里子, 柿並義宏, 才田聡子, 'CRUX地磁気観測網の展開と研究成果について (CRUX Magnetometer Array for Study of Magnetic Pulsations) (Oral)', 第138回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2015年10月31日〜11月3日, 東京大学本郷キャンパス, 東京.
     
  6. Y. Obana, F. W. Menk, C. L. Waters, M. D. Sciffer, R. L. Lysak, M. B. Moldwin, I. R. Mann, D. Boteler, V. Angelopoulos, and C. T. Russell, 'プラズマ圏内に局在化したQuarter Wavesの分布について (Quarter Waves Localized in the Plasmasphere) (Oral)', 日本地球惑星科学連合2015年大会, 24-28 May 2015, 幕張, 千葉.
     
  7. Yuki Obana and Masahito Nosé, 'An automated procedure of sounding of the plasmasphere by the CRUX magnetometer array in New Zealand (Oral)', 第136回 地球電磁気・地球惑星圏学会 総会・講演会, 2014年10月31日(金)〜11月3日(月), 松本, 長野.
     
  8. Y. Obana, N. Nishitani, T. Hori, M. Teramoto, M. Nose, and A. Yoshikawas, '北海道HFレーダーと地上磁場におけるPc 4脈動の同時観測研究 (A Simultaneous Observation of Pc 4 pulsation by Hokkaido HF Radar and Ground-Based Magnetometers) (Oral)' 日本地球惑星科学連合2014年大会, 28 Apr-02 May 2014, 横浜, 神奈川.
     
  9. 尾花由紀, C. L. Waters, M. D. Sciffer, F. W. Menk, R. L. Lysak, '昼夜境界線の通過に伴うQuarter WaveからHalf Waveへの磁力線共鳴振動モード遷移 Mode transition from quarter wave to half wave observed by the New Zealand magnetometer array (Oral)', 地球電磁気・地球惑星圏学会 第134回総会及び講演会, 2013年11月2日(土)〜11月5日(火), 高知大学朝倉キャンパス, 高知.
     
  10. Teramoto, Mariko, John M. Ruohoniemi, Nathaniel A Frissel, Evan Thomas, Yuki Obana, 'Characteristics in frequencies of Pi2 pulsations with the mid-latitude Northern American SuperDARN radar (Poster)', 地球電磁気・地球惑星圏学会 第134回総会及び講演会, 2013年11月2日(土)〜11月5日(火), 高知大学朝倉キャンパス, 高知.
     
  11. 尾花 由紀, 塩川和夫, 寺本万里子, 柿並義宏, 才田聡子, 吉川顕正, 田中良昌, Frederick W. Menk, Colin L. Waters, Craig J. Rodger, 'タスマニア-ニュージーランド地磁気観測網による磁力線共鳴振動の詳細観測 A Study of Field Line Resonances using data from the Magnetometer Array in the Tasmania and New Zealand Region (Poster)', 日本地球惑星科学連合2013年大会, 2013年5月19日(日)〜24日(金), 幕張, 千葉.
     
  12. 畠山唯達, 長妻努, 坂野井和代, 尾花由紀, SGEPSS将来構想WG, '地球電磁気学・地球惑星圏科学の現状と将来 学会と社会の関わり・研究者の働き方の多様性', 日本地球惑星科学連合2013年大会, 2013年5月19日(日)〜24日(金), 幕張, 千葉.
     
  13. 尾花由紀, 松緒翔伍, '2001年4月に発生した磁気嵐主相における内部磁気圏プラズマ質量密度の急増について (Rapid increase in plasma mass density in the main phase of the geomagnetic storm in April 2001)', 第132回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2012年10月20日〜23日, 札幌コンベンションセンター , 北海道.
     
  14. 畠山唯達, 長妻努, 尾花由紀, 坂野井和代, 'SGEPSSにおけるアウトリーチ・教育普及活動と男女共同参画活動について', 第132回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2012年10月20日〜23日, 札幌コンベンションセンター , 北海道.
     
  15. 尾花由紀, 塩川和夫, 柿並義宏, 才田聡子, 吉川顕正, 田中良昌, Frederick. W. Menk, Colin. L. Waters, Craig. J. Rodger, 'A Study of ULF pulsations observed at a New Magnetometer Array in the Tasmania and New Zealand Region', 日本地球惑星科学連合2012年大会, 2012年5月20日〜25日, 幕張, 千葉.
     
  16. 尾花由紀, Frederick W. Menk, Colin L. Waters, Murray D. Sciffer, 吉川顕正, 吉川一朗, Mark B. Moldwin, Ian R. Mann, David Boteler, V. Angelopoulos, and C. T. Russell, '4分の1波長モード磁力線共鳴振動の 空間分布と共鳴特性について (A Study of Quarter-Wave ULF Pulsations: Latitudinal Distribution and Resonance Characteristics)', 第130回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2011年11月3日〜6日, 神戸大学, 兵庫.
     
  17. 尾花由紀, 塩川和夫, 吉川顕正, 田中良昌, 才田聡子, Frederick. W. Menk, Colin. L. Waters, Brian. J. Fraser, Craig. J. Rodger, 'タスマニア-ニュージーランド地域における新しい地磁気観測計画:初期解析結果に
    ついて (A New Project for Constructing a Magnetometer Array in Tasmania and New Zealand: A Preliminary Result)', 日本地球惑星科学連合2011年大会, 2011年5月22日〜27日, 幕張, 千葉.
     
  18. 酒井恒一, 本間達朗, 村上豪, 吉岡和夫, 尾花由紀, 新堀淳樹, 吉川一朗, 'プラズマ圏の密度構造 shoulder を形成する過遮蔽の同定 (Examination of overshielding electric field associated with the formation of plasmaspheric shoulder)', 第128回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2010年10月30日〜11月3日, 沖縄県市町村自治会館, 那覇, 沖縄.
     
  19. 尾花由紀, 吉川一朗, Frederick W. Menk, Colin L. Waters, Murray D. Sciffer, 吉川顕正, Mark B. Moldwin, Ian R. Mann, David Boteler, '4分の1波長モード定在アルフヴェン波の励起条件について (A Study of generation condition for quarter-wave length field line resonances), 第128回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2010年10月30日〜11月3日, 沖縄県市町村自治会館, 那覇, 沖縄.
     
  20. 尾花由紀, 塩川和夫, 吉川顕正, 田中良昌, 才田聡子, Frederick W. Menk, Colin L. Waters, Brian J. Fraser, 'タスマニア-ニュージーランド地域における磁力線共鳴1/4λ・高調波モードの観測計画 (A project for observations of quarter-wave and higher harmonic modes of FLRs in Tasmania and New Zealand)', 第128回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2010年10月30日〜11月3日, 沖縄県市町村自治会館, 那覇, 沖縄.
     
  21. 酒井恒一, 本間達朗, 村上豪, 尾花由紀, 吉岡和夫, 小川源太郎, 吉川一朗, ‘プラズマ圏に見られる密度構造shoulderの生成と内部磁気圏におけるovershieldingの関係の考察 (Relation between formation of plasmaspheric shoulders and overshielding at inner magnetosphere)’, 日本地球惑星科学連合2010年大会, 2010年5月23日〜28日, 幕張, 千葉.
     
  22. 尾花由紀, 吉川一朗, Frederick W. Menk, Colin L. Waters, Murray D. Sciffer, 吉川顕正, Mark Moldwin, Ian R. Mann, David Boteler ‘4分の1波長モード定在アルフヴェン波の多点同時観測:緯度方向分布について(Latitudinal distribution of quarter-wave length, standing Alfven modes)’ , 日本地球惑星科学連合2010年大会, 2010年5月23日〜28日, 幕張, 千葉.
     
  23. 本間達朗, 酒井恒一, 村上豪, 尾花由紀, 吉川一朗, ‘notchの形成メカニズムとプラズマ圏の回転速度 (Evolution of plasmaspheric notches and their corotation lag seen in the EUV)’, 第126回 地球電磁気・地球惑星圏学会総会および講演会, 2009年9月27日〜30日, 金沢大学, 金沢.
     
  24. 酒井恒一, 本間達朗, 村上豪, 尾花由紀, 吉川一朗, ‘プラズマ圏外側境界域に見られるshoulder構造の生成過程の再考 (Origin of plasmaspheric shoulders seen in EUV images)’, 第126回 地球電磁気・地球惑星圏学会総会および講演会, 2009年9月27日〜30日, 金沢大学, 金沢.
     
  25. 尾花由紀, 村上豪, and 吉川一朗, ‘Identifying the Plasmapause Using Ground-based Magnetometers, IMAGE-EUV, and KAGUYA-TEX Data‘, 第126回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2009年9月27日〜30日, 金沢大学, 金沢.
     
  26. 尾花由紀, F. W. Menk, 吉川一朗, 'Observation of Plasmaspheric Refilling using Cross-Phase Measurement's‘, 第126回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2009年9月27日〜30日, 金沢大学, 金沢.
     
  27. 渡邊宏弥, 吉岡和夫, 亀田真吾, 吉川一朗, 村上豪, 江沢福紘, 小川源太郎, 尾花由紀, '水星ナトリウム大気の尾部構造の計算機シミュレーション (The simulation of the Mercury sodium atmosphere)', 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月16日〜21日, 幕張, 千葉.
     
  28. 尾花由紀, F. W. Menk, and吉川一朗, ‘Observation of Ion Refilling Rates using Cross-phase Analysis’, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月16日〜21日, 幕張, 千葉.
     
  29. 尾花由紀, F. W. Menk, M. D. Sciffer, C. L. Waters, and吉川一朗, ‘4分の1波長モード定在アルフヴェン波の季節依存性 (Seasonal variation of Quarter-wave modes of standing Alfvén waves)’, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月16日〜21日, 幕張, 千葉.
     
  30. 尾花由紀, F. W. Menk, and吉川一朗, ‘Mass and He+ densities in Plasmaspheric Drainage Plumes’, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月16日〜21日, 幕張, 千葉.
     
  31. 尾花由紀, 村上豪, 江沢福紘, 椎野孔二郎, 吉川一朗, and F. W. Menk, ‘磁気嵐に伴うプラズマ圏の浸食と再充填の観測 (Observations of erosion and refilling of the plasmasphere during magnetic storms)’, 第124回地球電磁気・地球惑星圏学会総会及び講演会, 2008年10月9日〜10月12日, 仙台市戦災復興記念館, 仙台.
     
  32. 尾花由紀, F. W. Menk, M. D. Sciffer, and C. L. Waters, 'Cross-Phase法によるプラズマ圏観測 –Quarte- wave の混入による密度の過大評価 (Overestimation of Plasma Mass Density in the Plasmasphere due to Existence of Quarter-wave mode oscillations)', 日本地球惑星科学連合2008年大会, 2008年5月25日〜5月30日, 幕張, 千葉.
     
  33. 尾花由紀, F. W. Mank, C. L. Waters, M. D. Sciffer, 'Quarter Mode Waves at L~3: Initial Results of Observations and Simulations', 第122回 SGEPSS総会および講演会, 2007年9月28日〜10月1日, 名古屋大学, 名古屋.
     
  34. 尾花由紀, F. W. Menk, 'Ion Refilling Rates and Upward Ion Flux for L = 2.3 - 3.8 Flux Tubes'第122回 SGEPSS総会および講演会, 2007年9月28日〜10月1日, 名古屋大学, 名古屋.
     
  35. 三好由純, 宮下幸長, 関華奈子, 尾花由紀, 湯元清文, Richard C. Elphic, James P. McFadden, Charles W. Carlson, ‘2003年10月磁気嵐イベントの放射線帯変動’, 地球惑星科学関連学会2005年合同大会, 2005年5月22日〜26日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  36. 尾花由紀, 折田大樹, 吉川顕正, R. L. Morris, B. J. Fraser, 湯元清文, 'L~5.4, 2.6の磁気共役点データを用いたPc 3-5脈動の伝播過程の研究', 第118回地球電磁気・地球惑星圏学会, 2005年9月28日〜10月1日, 京都大学百周年時計台記念館.
     
  37. 高崎聡子, 河野英昭, 田中良昌, 吉川顕正, 尾花由紀, 瀬戸正弘, 飯島雅英, 湯元清文, 佐藤夏雄, '~磁気嵐時の内部プラズマ圏質量密度増加に対する電離圏擾乱の役割', 第118回地球電磁気・地球惑星圏学会, 2005年9月28日〜10月1日, 京都大学百周年時計台記念館.
     
  38. 魚住禎司, 北村健太郎, 河野英昭, 吉川顕正, 篠原学, 公田浩子, 尾花由紀, 阿部修司, 前田丈二, MAGDAS グループ, 湯元清文, リアルタイム地磁気観測システム MAGDAS/CPMN の海外展開状況, 第118回地球電磁気・地球惑星圏学会, 2005年9月28日〜10月1日, 京都大学百周年時計台記念館.
     
  39. 篠原学, 魚住禎司, 北村健太郎, 公田浩子, 藤本晶子, 尾花由紀, 吉川顕正, 湯元清文, MAGDASグループ, MAGDAS速報(2):リアルタイム地上磁場変動データ解析によるグローバルな波動特性, 第118回地球電磁気・地球惑星圏学会, 2005年9月28日〜10月1日, 京都大学百周年時計台記念館.
     
  40. 尾花由紀, 湯元清文, 吉川顕正, 篠原学, 河野英昭, D. G. Baishev, S. I. Solovyev, 環太平洋地磁気観測グループ 湯元清文, '2003 年10 月31 日の北向きIMF・高速太陽風時におけるGlobal Pc 5 脈動について', 地球惑星科学関連学会2005年合同大会, 2005年5月22日〜26日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  41. 篠原学, 湯元清文, 新原俊樹, 吉川顕正, 尾花由紀, 野崎憲朗, 菊池崇, 環太平洋地磁気観測グループ 湯元清文, 'FM-CW 短波レーダーによる2003年10月31日のPc 5脈動の低緯度電離層電場観測', 地球惑星科学関連学会2005年合同大会, 2005年5月2226日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  42. 折田大樹, 尾花由紀, 吉川顕正, 湯元清文, 'CPMN磁気共役点におけるULF波動データの解析研究', 地球惑星科学関連学会2005年合同大会, 2005年5月22-26日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  43. 尾花由紀, 吉川顕正, 河野英昭, 湯元清文, 環太平洋地磁気観測グループ, ‘2003年10月29日-31日に発生した巨大磁気嵐時における地磁気脈動現象について’, 第116回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会, 2004年9月26日, 愛媛大学, 愛媛.
     
  44. 石井祐典, 尾花由紀, 湯元清文, ‘ULF地磁気脈動の指数化と太陽風との相関性について’, 2004年地球惑星科学関連学会合同大会, 2004年5月12日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  45. 阿部修司, 湯元清文, 河野英昭, 吉川顕正, 尾花由紀, 環太平洋地磁気観測グループ, ’Statistical study of the plasmapause shape by using longitudinally separated ground magnetometer networks’, 2004年地球惑星科学関連学会合同大会, 2004年5月13日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  46. 尾花由紀, 吉川顕正, 湯元清文, CPMN観測グループ, ‘高緯度Pc4地磁気脈動振幅の統計解析’, 第114回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会, 2003年10月31日, 富山大学理学部, 富山.
     
  47. 阿部修司, 湯元清文, 河野英昭, 吉川顕正, 尾花由紀, 環太平洋地磁気ネットワークグループ, ‘Plasmapause detection by analysis of high-latitude ground magnetometer data at multiple local times’, 2003年地球惑星科学関連学会合同大会, 2003年5月28日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  48. 尾花由紀, 吉川顕正, 山岸久雄, 湯元清文, CPMN観測グループ, ‘インバージョン法を用いたPc3-5振幅の解析’, 2003年地球惑星科学関連学会合同大会, 2003年5月27日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉.
     
  49. 尾花由紀, 吉川顕正, R. J. Morris, B. J. Fraser, J. V. Olson, S. I. Solovyev, 湯元清文, ‘L=2.8〜5.9の多点磁場観測網で観測された高次共鳴モードをふくむ磁力線振動現象基本構造の解析’, 第112回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会, 2002年11月12日, 電気通信大学, 東京.
     
  50. 阿部修司, 湯元清文, 河野英昭, 吉川顕正, 尾花由紀, S. I. Solovyev, D. G. Baishev, J. V. Olson, E. W. Worthington, 環太平洋地磁気ネットワークグループ, ‘経度の異なるデータセットを用いた同時観測によるプラズマ圏診断’, 第112回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会, 2002年11月11日, 電気通信大学, 東京.
     
  51. 尾花由紀, 吉川顕正, 湯元清文, 塩川和夫, J. V. Olson, R. J. Morris, ‘地上観測点間の時差を利用して抽出したULF振幅の地方時及び磁気地方時依存性について’, 第110回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会, 2001年11月23日, 九州大学理学部, 福岡.
     
  52. 尾花由紀, 吉川顕正, 湯元清文, CPMN観測グループ, ‘地上多点観測磁場変動データを用いたPc4脈動振幅の日変化特性について’, 2001年地球惑星科学関連学会合同大会, 2001年6月8日, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京.
     
  53. 尾花由紀, 吉川顕正, 湯元清文, 塩川和夫, J. V. Olson, R. J. Morris, ‘地上磁気共役点観測データを用いたULF powerの南北非対称性の定量的解析’, 第108回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会, 2000年11月22日, 板橋区文化会館, 産文ホール, 東京.
     
  54. 尾花由紀, 吉川顕正, 高崎聡子, 河野英昭, 湯元清文, ‘地上磁気変動データを用いたULF周波数の変動について’, 2000年地球惑星科学関連学会合同大会, 2000年6月26日, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京.
     
  55. 尾花由紀, 吉川顕正, 湯元清文, J. V. Olson, R. J. Morris, ‘高緯度磁気共役点間におけるULF波動振幅の日変化・季節変化及び周波数依存性について’, 第106回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会, 1999年11月9日, 仙台市民会館, 仙台.